株式会社スタビライザーLP14 | AI活用LP制作 × 広告運用 無料相談する

最短14日で、
広告出稿まで。

私たちが納品するのはランディングページではなく、売上の入口が動き始めた状態です。 AIとプロの分業で「作る時間」を圧縮し、出稿後は広告運用のプロが継続して改善を行います。

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ヒアリング・構成・コピー・モック ご確認・方向性の確定 デザイン仕上げ・実装 計測設定・出稿開始

PROBLEM

LPで売上を作るとき、
多くの会社が同じ場所で止まります。

停滞その1

制作に1.5〜2ヶ月。
出稿する頃には機会を逃している

構成案を待ち、初稿を待ち、修正を往復する。従来の制作フローでは、広告を出したいと思ってから実際に出稿できるまで数ヶ月かかることが珍しくありません。その間、競合は広告を出し、データを貯めています。

停滞その2

「作って終わり」で、
公開後に誰も改善しない

LPは公開した瞬間が完成ではなく、データが取れ始めるスタート地点です。ところが制作会社の仕事は納品で終わり、運用会社はページに手を入れられない。改善の担い手が不在のまま、広告費だけが流れていきます。

FOR

こんな方に向いています。

01

新規事業やサービスを、早く市場で検証したい

02

広告を始めたいが、LPがなくて止まっている

03

制作会社と広告会社の調整に疲れている

04

完璧なLPより、早くデータを取りたい

逆に、時間をかけて細部まで作り込みたい方や、撮影・複雑なシステム連携を伴う案件には、このスピード重視のプランは向きません。その場合も、最適な進め方を無料相談でお伝えします。

METHOD

AIとプロの分業で、
それぞれが得意な工程だけを担当します。

AIに任せるのは、速さがそのまま価値になる上流工程だけ。仕上げと実装、そして公開後の改善は、プロの人間が責任を持ちます。

DAY 1-2 / AI × ディレクター

構成・コピー・ビジュアルモック

ヒアリング内容をもとに、LP構成案・コピー・完成イメージのモックアップを2日で作成。従来は2〜3週間かかっていた工程です。

DAY 3-5 / お客様 × ディレクター

モック確認・方向性の確定

「完成イメージ」を見ながらすり合わせるので、認識のズレが起きません。ここで方向性を確定し、以降の手戻りをなくします。

DAY 6-10 / デザイナー × コーダー

デザイン仕上げ・本番実装

確定した方向性をもとに、デザイナーが細部を仕上げ、コーダーが表示速度・スマホ対応まで含めた本番品質のコードを書き起こします。

DAY 11-14 / 広告運用者

計測設計・広告出稿開始

コンバージョン計測・広告タグの設定を行い、出稿開始。ここからが本番です。データを見ながら改善サイクルに入ります。

速さの理由は、AIがコードを書くからではありません。
完成イメージを先に共有することで、合意形成の往復が消えるからです。

AIが生成したモックはお客様との認識合わせに使い、納品するページはプロがゼロから書き起こします。AIの限界を知っているからこそ、品質に関わる工程には人を置いています。

SCHEDULE

14日間の流れ

Day 1-2企画

ヒアリング → 構成・コピー・モックアップ作成

商材・ターゲット・広告戦略を60〜90分でヒアリング。AIを活用し、構成案とコピー、完成イメージのモックを作成してお届けします。

Day 3-5確認

モック確認・フィードバック集約

完成イメージをご覧いただき、フィードバックを反映。Day 5で方向性を確定します。

Day 6-10制作

デザイン仕上げ → 本番コーディング

デザイナーが細部を調整し、コーダーが本番品質で実装。表示速度・スマホ表示まで確認します。

Day 11-14出稿

計測・タグ設定 → 広告出稿開始

コンバージョン計測と広告タグを設定し、動作確認のうえ出稿開始。運用フェーズへ移行します。

Day 5でフィードバックを集約するのが、速さの設計です。完成イメージを見ながら方向性を確定する関所を設けることで、修正の往復をなくし、14日を実現します。誤字・軽微な文言調整は公開前まで対応し、細かな改善は出稿後のサイクルの中で継続的に行います。
※ 最短14日は、素材(写真・商品情報等)・広告アカウント・出稿情報がすべて揃った翌営業日をDay 1として起算した日数です。また「出稿」とは広告の入稿・審査申請の完了を指します(媒体の審査状況により公開時期は前後します)。撮影・複雑なシステム連携・多言語対応・厳格な法務審査を伴う案件は、別途お見積りとなる場合があります。

AFTER LAUNCH

出稿してからが、本番です。

私たちは広告運用の会社です。LPは広告とセットで改善し続けることで初めて成果になります。「作った会社」と「運用する会社」が同じだから、データに基づいてページ自体に手を入れられます。

データに基づく改善

広告の管理画面とLPの行動データを同じチームが見るので、「どこで離脱しているか」から改善の打ち手まで一気通貫で判断できます。

見出し・ファーストビューのABテスト

AIを活用して差し替え案を素早く用意し、テストを繰り返します。改善案の量産こそAIの得意領域です。

CPAではなく、利益とLTVを見る

広告単体の数字ではなく「その先の利益につながっているか」で判断します。私たちの取引が長く続く理由です。

RESULTS

数字で語れる実績があります。

30億円超
直近10年の
Web施策 実施・検証額
50業種以上
支援してきた
業種の幅
10
最長のお取引
継続年数
300件以上
これまでの
ご相談実績

美術品買取

売上 11.2倍

一点ものを扱う買取業は、売るより仕入れ(査定依頼の獲得)が難しい業界。打ち合わせで作家のトレンドを共有し、買取につながりにくい作家の検索キーワードはこまめに除外。買取時の税金の扱いなど、売り手の不安に応えるコンテンツも提案し、サイトの信頼を高めました。この細部の積み重ねで精度は年々向上し、売上は11.2倍に。

建設設備会社

年間投資 約500万円で
売上3億円以上の増加

工事案件の問い合わせが月平均10件以上増加。建設に際して補助金が出るケースも多い業界のため、制度情報を常にキャッチアップし、広告クリエイティブに盛り込むことで実績を積み上げています。

医療系人材会社

CPAは上げて、
売上 1.5倍

条件で釣れば登録は増えますが、派遣・転職が決まらなければ売上になりません。登録後の決定まで見て運用を再設計した結果、CV数は8割に減り獲得単価は1.2倍に。しかし確度の高い登録が増え、売上は1.5倍。営業の無駄な対応コストも減り、現場にも喜ばれました。

PRICE

料金

広告アカウント診断 + LP改善提案

すでに広告を運用中で、成果が伸び悩んでいる方向け

スポット提供

(無料相談から)

  • 現在の広告アカウントの診断
  • 改善余地のレポート提出
  • LP(ランディングページ)の改善提案
  • 新規LPの制作(セットプランにて対応)
  • 広告費の代理運用(別途ご相談)
相談する

※ 具体的な料金は、商材・想定広告費により異なります。無料相談にて、モデルケースに沿ったお見積りをご提示します。
※ 広告アカウントはお客様名義で開設し、透明性のある運用を行います。

WHO WE ARE

元・発注する側だった私たちが、
「安心して頼める会社」を作りました。

スタビライザーは、代表をはじめ社員の多くが元インハウスのWeb担当者です。広告代理店に発注する側として、成果の出ない広告に悩み、検証も改善もできずに予算を溶かした経験があります。

だからこそ、私たちの基準は「Web上の数字」ではなく「利益が増えたかどうか」。売上が伸びても、広告費や手間ばかりかかって利益が残らなければ意味がありません。CPAだけを追わず、LTVと事業全体を見て判断します。かかりつけ医が専門医を紹介するように、私たちで対応できないことは正直にお伝えし、信頼できるパートナーをご紹介します。

さらに私たちは、代理店であると同時に自らも広告主です。自社で化粧品D2Cブランドを運営し、広告費・LP・在庫・キャッシュフローのすべてを自分たちのお金とリスクで運営しています。CPAが合わない痛みも、在庫と入金サイクルの重さも、当事者として知っています。1ブランドは事業売却まで経験しました。だから、机上の空論ではない提案ができます。

最適解がLPと広告ではない場合、その旨をはっきり申し上げます。無料相談で売り込みはしませんので、安心してお越しください。

小松 雅直

株式会社スタビライザー 代表取締役 / MBA(グロービス経営大学院)

小松 雅直

事業会社のWeb担当・役員として通算21年。2011年、東日本大震災を機に故郷・気仙沼で創業。「過去の自分(発注側)が安心して頼める会社」を信条に、個人事業主から上場企業まで300件以上の相談に伴走。

会社名
株式会社スタビライザー
設立
2011年10月(宮城県気仙沼市にて登記)
事業内容
Webコンサルティング/広告運用代行/サイト・LP制作
拠点
東京・気仙沼

FAQ

よくあるご質問

AIが作ると、品質が心配です。
ご安心ください。AIが作るのはお客様との認識合わせに使う「完成イメージのモック」までで、実際に公開されるページはデザイナーとコーダーが本番品質で仕上げます。AIは速さが価値になる工程にだけ使い、品質に関わる工程はプロが担う分業体制です。
フィードバックは1回でまとまるでしょうか。
従来の制作で修正が何度も発生する最大の原因は、完成イメージが共有されないまま制作が進むことです。当サービスではDay 2の時点で完成イメージのモックをご覧いただくため、方向性のズレが起きにくい設計です。Day 5までにいただいたご意見を反映して方向性を確定し、誤字・軽微な文言調整は公開前まで対応します。構成の細かな磨き込みは出稿後の改善サイクルで継続的に行うので、「公開前に完璧にする」必要がありません。
広告費はいくらから始められますか。
商材と目標により異なりますが、まずは検証に必要な最小限の予算から始め、データを見て投資判断できる状態を作ることをおすすめしています。無料相談にて、商材に応じた現実的な予算感をお伝えします。
14日後には成果が出ますか。
正直にお答えすると、14日は「成果が出る」日ではなく「検証を開始できる」日です。広告は出稿してからデータが貯まり、そこから改善が始まります。商材の需要・価格・競合状況など、LPと広告以外が成果を左右する要素もあります。私たちは短期の数字を保証するのではなく、早く検証を始め、データに基づいて継続的に改善することで成果に近づけていきます。
既に他社で広告運用をしています。相談できますか。
はい。現在の運用状況を拝見した上で、率直な所見をお伝えします。現在の運用会社を継続した方が良い場合は、その旨を正直に申し上げます。

まずは、無料相談から。

貴社の商材で「14日で出稿」がどう機能するか、モックのサンプルを交えてご説明します。売り込みはしません。最適解がLPと広告でなければ、そうお伝えします。

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